ホーム › 小浜島日記 › 第1193回 第1193回 哲学の背中 そして石敢當 2024年9月15日(日) 教員住宅の石敢當を撮ろうとしたら、手前で微動だにしない猫の背中が写った話。 この回は旧サイト(2025年4月まで)に書かれたものです。原文は公開していません。 この回を結んだ言葉 1本 9月15日 9月なかばのツッチーは、待つことが多い。3年前は東屋で暑さをしのぎながら雲を待ち、2年前は猫が動くのを5分待った。待った先に一枚がある。 糸 第1141回 第1193回 ← 第1192回 2024年9月 第1194回 →