ホーム › 小浜島日記 › 第1206回 第1206回 100歳祝い 2024年12月15日(日) この回を結んだ言葉 2本 12月6日 12月のはじめの日記には、思わぬ出会いがよく出てくる。3年前は石垣の外洋のパヤオに野生のイルカが4頭やってきて、2年前は100歳のトミさんの家に総理大臣からの賞状と銀杯が届いていた。どちらもツッチーが目を丸くしている回だ。 糸 第1152回 第1206回 12月8日 12月のはじめ、ツッチーが繰り返し書くのは「続けている人」のこと。5年前は毎朝の浜通いを「ちっとも辛くない『楽しい』」と言い、2年前は100歳になってもニコニコとクママに通うトミさんを「あなたの存在が宝」と呼んでいた。 糸 第1048回 第1206回 ← 第1205回 2024年12月 第1207回 →